依頼者: 都内在住 既婚女性 40歳
対象者: 依頼者の夫
依頼内容: 不倫調査
■相談の詳細■
最近、水曜に限って夫の帰りが遅い。
また「愛してる」という内容のメールを見てしまった。
本当に浮気をしているのか真実を確かめたい。
■調査項目■
・対象者の行動調査(徒歩)
・対象者の行動調査(車)
・不倫相手の素性・所在調査
■調査の結果■
水曜日、夕方、ご主人の勤務先から調査開始。
退勤後、都内某所の喫茶店で女性との待ち合わせを捕捉し、ホテルへの入店を確認。
ホテル退店後は、女性の方の素行調査を敢行。女性の住まいを突き止める。
依頼者: 都内在住 既婚女性 35歳
対象者: 依頼者の夫
依頼内容: 離婚調停を有利に進める為の資料収集
■相談の詳細■
夫の浮気が原因で、離婚を希望。
弁護士に相談したところ、浮気の証拠があれば離婚調停(親権問題・慰謝料請求)を有利に進めることが可能ということで浮気の証拠収集を依頼。
■調査項目■
・浮気現場の証拠を収集
・浮気相手の所在確認
・裁判資料の収集および作成
■調査の結果■
調査10日目に浮気相手とホテルに入る対象者を確認。その証拠をビデオカメラにて撮影した。
その後、ホテルから出て別れた浮気相手を尾行し、所在を把握。離婚調停の資料として、依頼者に提出した。
依頼者は離婚調停を有利に進め、希望としていた金額の慰謝料を貰う事ができたとのこと。